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フカセ釣り

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今ある釣り道具紹介

目次
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フカセ釣りとは

仕掛けづくり

私の釣り装備はエギング用の装備となっており、フカセ釣り用の竿やリール、糸はなるだけ追加購入しない方向で考えてます。
今の装備をもとに、何を買い足せばいいのか?
また、どんな仕掛けにすればいいのかを考えてみました。

ロッド

私のロッドは、ダイワのエメラルダス入門機「エメラルダス X」を使用してます。
残念ながらまだイカを釣れたことがありませんが、初心者がいきなり釣れるわけもなく。
そんな言い訳をしつつも、釣る行為自体が楽しいので良しとします。
【商品リンク:ダイワ エメラルダス X 86M】

リール

ロッドと一緒に買った、ダイワのエメラルダス LT。
エメラルドの色といい、お気に入りの一品です。
【商品リンク:ダイワ エメラルダス LT 2500S-DH】

道糸

PEラインを使ってのフカセ釣りって、最近有名なのでしょうか?
近くの釣具屋さんでチョイチョイPOPを見かけます。
今使っているPEラインでフカセ釣りも出来るのなら、道具も少なくなるので嬉しいことです。
【商品リンク:DUAL ハードコアX8 0.6号 150m】

ウキ止め

狙った水深で釣り針を止めるために必要なウキ止めですが、「ワンタッチタイプ」と「糸タイプ」の2種類があります。
ワンタッチタイプの場合、穂先のガイドが小さいと希望の深さまで沈めることが難しくなります。
また、ワンタッチタイプと比べて、コスパの良さと後付けが簡単な糸タイプがオススメです。
【商品リンク】

シモリ玉

ウキ止めだけだとウキに引っかからない場合があるので、間にシモリ玉を取り付けます。
ウキをシモリ玉が受け止め、シモリ玉をウキ止めが受け止めます。
サイズとしては穂先のガイド以上かつ、ウキの穴より大きければいいです。
ただ、取り付ける糸の適合サイズだけは注意してください。
色も何種類かあるので、そこはお好みで。
今回は円錐ウキを使用しますが、カン付きなので「丸型」を使用。
【商品リンク】

ウキ

棒ウキ、円錐ウキ、サビキウキ。
釣り方が違えば、使うウキも違ってきます。
風のや波の状況で使い分けれるよう、棒ウキと円錐ウキはそれぞれ持ち歩きたいです。
昔買っていた五目釣りキットに棒ウキ・水中ウキのセットがくっついていたので、あとは円錐ウキを買うだけです。
円錐ウキにも種類はあります。
今回は、ウキの取り替えが簡単に出来る「カン付きウキ」で、フカセ釣りではポピュラーな円錐ウキを選びます。
中でも釣妍の「K-7」はちょんまげがついているので、より視認性がいいです。
ものこそ違いますが、現行商品だとこの辺りでしょうか?
【商品リンク:静波ウキ 1号 https://www.takamiya.co.jp/ebase/product4996774136341.html】
【商品リンク:NEO水中 -1号 スカーレット https://www.tsuriken.co.jp/tk_n/product/uki/kantuki/k_7.html】

たる型スナップスイベル

カン付きのウキと道糸をくっつける時に使います、スイベル側を道糸に通し、スナップをウキにつなげます。
波に煽られても、スイベルが回ることで絡みを防止し、スナップで簡単に取り外しをするのが目的です。
【商品リンク】

シモリ玉

道糸とリーダーはFGノットで連結します。
道糸側にシモリ玉を付けておかないとリールを巻いた際にウキがFGノットを通り過ぎて針先から抜けてしまう可能性があります。

リーダー

ハリ

サルカン

ガン玉

その他必要道具

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